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<ツボ草> インド名 ゴトウ・コラ (ブラーフミー) Hydrocotyle asiatica VPK= トリドーシック・ハーブ 神経系や循環、消化器系統に作用。 |
このツボ草が、なんと日本の隠岐島に自生していた!
スリランカからの留学生サミーラ・グナワラデナ氏がそれを見つけ、故郷の味であるゴトウコラをこの日本で栽培し、日本人の人たちにこのハーブの素晴らしさを伝えたいと島をあげてのプロジェクトを作りました。
BTLは、このサミーラ氏の思いとプロジェクトに賛同し、東京で「ツボ草」をアーユルヴェーディックに食べられる店として、メニューとして発信します。
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<使用素材>
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<ツボ草ジュース> ツボ草とニンジンのジュース。 サッパリと美味しく飲めます。 <ツボ草とダイコンのサラダ> ツボ草のほろにがさが、ダイコンとゴマまさらドレッシングにぴったり。 ★こちらはツボ草トライアルセットとして、 オプションメニューでもご利用いただけます。 ¥550 |
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<アジアン・レモン焼きそば> ありそうで、なかったレモン風味のサッパリテイスト焼きそば。しかしこの中には、アジアが凝縮。秘伝のタレが決め手。クセになる美味しさです。食欲が今ひとつの方でも、完食間違いなし。 ★単品メニューとしてもお出しします。 ¥840 (スープ付) ツボ草がないときは、香菜やみょうがなどをトッピング。それもバツグンの相性です。 |
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<食後のお茶> 和ーユル・ハーブ茶 涼とデーツ2個つき。 さわやかな緑茶とミントの味が、胃をすっきりさせ、爽快感のあるしめくくりに。 デーツは、イランでは「頭が良くなる果実」として、子供にたくさん食べさせるそうです。また、美人果実として、クレオパトラも大好物でした。 |
昼食に食べると、集中力がついて仕事がはかどります!
夜は、ゆっくりと味わいながら食べていただくことで、脳がリラックスし、翌朝すっきりとします。
ご注文後20分ほどお時間をいただきます。
事前にお電話いただけると、お待たせせずにお出しすることが出来ます。
トリートメントを受けられた方には、¥1000でご提供します。
テイクアウトは、サラダ、アジアン・レモン焼きそばのみ
¥1150
(時間が経つと、焼きそばが柔らかくなりすぎるので、できるだけカフェでお召し上がりいただくことをおすすめします)
| <ツボ草>入手先 隠岐島海士町観光協会 会員になって、ツボ草の生育とサミーラ氏の活動を皆さんで応援しましょう。 サミーラ氏は、日本の皆さんにこのアーユルヴェーダハーブを知ってもらいたいと、一人でこつこつツボ草を増やしてます。 |






